百聞は一見に・・・♪

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⭐️6石ダイヤモンドクロスLLサイズ✨18×14mm ⭐️S/M/Lサイズでは物足りない方へ😁 ⭐️6石総約1,4ct.✨💎✨🎶😲‼️ ⭐️ブランドや一般的な小売商品だと、同等の内容で概ね150~180万円といった価格帯だったり....そこまで....するわけないじゃん ⭐️6石全てのダイヤモンドに詳細なグレードを鑑定したソーティングカードが付属👍️🌈 ⭐️どの位置に飾ったか分かるように動画で記録しておきました(⑨枚目の動画)👌 ⭐️ソーティングカード=鑑定書とグレード詳細は同じ内容で石の拡大写真を省略した小さなカード=国内最大手の鑑定機関、CGL中央宝石研究所が発行するGIAのグレーディングシステムに準拠するダイヤモンドを評価したカード💯💮 要するに世界共通の鑑定機関=GIA米国宝石学会と中宝研のグレード評価はほぼ同一ということです👌今回ご依頼頂いたダイヤ選びはどの石も上質グレード🎶そしてお値段は内緒1粒辺り6-7万円見当😍 ⭐️美しい輝きのもとは、正確に美しくカット(研磨)された石。トリプルエクセレントカットやCGLの商標でもあるハート&キューピッド(色付きルーペで観察すると、8つの矢状やハートの形に見える)を優先してダイヤを選ぶとご覧の通りのダイヤらしい光をもたらしてくれます✨💎✨ ⭐️クロスペンダントを飾るネックレスチェーンは、同じ18金製の幅約3mmほどのアズキチェーンタイプと3mm径のキラキラビーズネックレス✨✨✨👍️👍️👍️こちらもお値打ち価格にて👌 ⭐️前回、星のペンダント、ファットスター13mmダイヤペンダントをご購入頂いたお客様🙏🙏🙏今回もご用命ありがとうございました‼️😍💯 #ジュエリー #ダイヤモンド #クロス #クロスペンダント #ペンダント #ダイヤモンドペンダント #ゴールドジュエリー #メンズジュエリー #工房 #アイボリータワー #東京 #ivorytower @ivorytower.jewelry ⭐️当工房、ボリュームある内容ほどに、破格にお安い価格帯でご案内させて頂いてます👌特にダイヤモンドについては、最高峰クラスのグレードの石を厳選して国内最安値を目指して、というか一個人の販売ですから、安く販売出来て当たり前なんですが。好みの合う方や価値観やアイテムデザインを共感頂ける方々、ジュエリーがお好きな賢い大人の方々へ、本来そこまで高額じゃないだろうという考えの元、自由自在に製作して販売させて頂いてます。幸せは共有しちゃおう‼️というのが僕の考えです👍️

工房アイボリータワー☆上野御徒町☆さん(@ivorytower.jewelry)がシェアした投稿 -

出来るだけ、
生で見た雰囲気を
お伝えしたいところですが、
やはり画像や動画には
限界がありますし、
実際目で実物を見るのとでは、
どうやっても同じ感じにお見せすることは
不可能かも知れません。
幸い、工房でサンプルをご覧頂いたり、
完成品をご覧頂くと、
やっぱり実物の方が良いねと
言ってくれるお客様が多いので、
有難いです。
もちろん、今回ご注文頂いた
6石クロスペンダントのように、
すべてに上質なダイヤを飾ったものなら、
美しく見えて当然といえばそうなのですが、
それは、ダイヤモンドの品質のみではなく、
クロスペンダント本体の作り込みにも、
実は工夫を凝らしてのことで、
見えない部分、作業の工夫にも
良し悪しが出るので、
そこは手が抜けないところでもあります。
例えば、
お肉やお寿司でも、良質な素材を使えば、
美味しさの50%は成功です。
残りの50%は、料理の腕・・・?
だけではなく、料理を出すタイミングだとか、
食べ方の好みとかスタイルもあるでしょう、
また、雰囲気というか、
お客様とのコミュニケーションも、
実は美味しく食事をしてもらうには、
味とか食材だけではない部分も総合して、
満足の記に残すことに繋がるのかも知れません。
そうしたことと、ジュエリーを照らし合わせれば、
まずは素材の品質で50%、残りの半分は、
やはり感性やデザインとか細工の技量・工夫・丁寧さ、
そして納期(できるだけスムーズに)等のトータル面が
すべて噛み合ってこそ、お客様に満足してもらえると
思います。
まだまだ至らないことが多く、逆にお客様から
アドバイスを頂戴することも多いですが、
今後も改善や工夫、そしてお客様に幸せな気持ちに
なってもらえるように、
頑張ります。
ここ最近も、ご遠方から新幹線に乗って、
当工房目指して来てくれるお客様や、
工房にお越しのお客様がたから
お心遣い(差し入れやお土産など)を
頂く機会が多くて、ほんとに申し訳ない気持ちです。
昨日も、著名な音楽家(クラシック・バイオリニスト)
の方から、北海道のお土産を頂戴して、
恐縮至極過ぎて、あたふた・・・・汗
そう、わざわざ、僕なんかのために、手で持って運んで来て
頂いていることを想像すると、いやはや気持ちを
どう置いて良いのか、ちょっと困っちゃう・・・
ブログだと、どうしても文面が
硬くなってしまいがちですが、
実際の僕は、超フランクな人間です。
今までジュエリーに関して、詳しく書いてきましたが、
これも自分自身、まだプロになり切れてない部分が
ひじょうに多くて、まぁプロの意味合いには、
ドライという面も多々含んでのことですが、
別にそれほど超マニアックなわけでもないし、
ただ、ジュエリーという世界は、美術なんかと
同じように、詳しく知らない人が多いジャンルですから、
詳しく解説することが必須と感じて、
この10年間、ブログを書き連ねてきただけ
なのかも知れません。
ドライに考えたら、知らない人が多い分、
商売的に利益を得ようとすれば、
結構簡単なのかも知れませんが、
元々、商売っ気よりも、綺麗なもの、スタイリッシュな方に
関心がs強いので、創作したものが、
いったいどんな感じに出来上がるのか、作ってみたいという
気持ちの方が毎回優ってしまっているのかも知れません。
今作の6石ダイヤのクロスペンダント、
LLサイズで十分なのですが、
そうした意味でも、もっと大きなダイヤを
飾ったら、いったいどんな風だろうと
現在、1石ずつの石のサイズを直径4ミリから
約5ミリまでアップして、
試作中です。
総約2,5カラットで飾るクロスペンダント、
きっと綺麗なんだろうな・・・
と、欲望はキリが無いところです。
まだ、実現するには、時間がかかると思いますが、
こちらのLLLサイズ、完成の折には、またご紹介したいと
思います。
引き続き、ブログやインスタグラムに掲載の
作例や加工例で、ご興味のあるものがありましたら、
お気軽にお電話ください。