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zoom RSS 小さい粒のダイヤモンド♪

<<   作成日時 : 2018/09/10 19:26   >>

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ちっちゃな粒のダイヤモンドをメレーとかダイアメレーとか、

業界用語では、”材料(ジュエリーを作るための)”とか、

いろんな呼び方がありますが、


よくお問合せされる方のお話を伺っていると、

少々勘違いされている方がいらっしゃるので、

ちょっと解説。いやいや詳しく解説






小さなダイヤモンドに、〇カラーとか〇〇クラリティーとか、

何カットグレードとか、細かくダイヤを評価する鑑定書あるいは

ソーティング(鑑定)カードは付属しません。


販売社(者)が飾ったダイヤの情報を細かく表現・表記する場合も

ありますし、石数だけとか、中には全く記載がない場合など、

販売の仕方でかなり違うのが現状です。


ネット通販のジュエリーの中には、何十万円もする商品でも、

”ダイヤモンド”の表記だけで、他に何カラットとか石数さえも表記が無い

商品は普通に存在してます。

要するに決まりごとはありません。




鑑定書や鑑定を表現したものが付属しないその理由として、

一粒数百〜数千円のダイヤモンドに、

数千円も経費を掛けて鑑定取得したら、

それほど高くない小さなダイヤが、とんでもない金額になってしまうことや、

元々ダイヤモンドを輸入する業者さんたちの多くは、鑑定資格を

有して選別する目を持って販売するので、小さな石まですべて

鑑定機関の裏付けを取るまでもないというのが慣例になっています。




例えば、焼肉屋さんに食べに行って、上質なお肉を注文して、

1皿に5枚のお肉が載っていて、

仮に3000円だったとしたって、お肉一枚は600円。

そのお肉一枚一枚にランクが記されていたら、

びっくりですよね。

美味しいかどうか、良質なお肉かどうかは、見たり食べれば誰でもわかること。


仮に小さな一粒のダイヤモンドが600円だったとして、

その一粒ずつに鑑定書を必要とする人が居るでしょうか?


え〜ダイヤってそんな安いの?と思うなかれ・・・

1石600円だったとしても、

100石飾れば6万円、500粒飾れば30万円です。

石を飾る(固定する)工賃まで含めたら、何十万円、


ブランドの付加価値が乗れば、

瞬く間に数百万円台といったジュエリー商品の完成です。




当工房では、特上、上、中、並質、ピケ(白濁)・・・そんな感じの

石のクォリティーを分かりやすいように表現してご案内しています。



大別の基準は、クラリティー・・・・


透明の石の中に黒い粒や白い泡のようなもの、

点や羽状のものが見えたりする、

インクルージョンと呼ばれる内容物の有無や度合いを評価する

”クラリティー”という要素が中心です。カラーやカットまで細かい評価は言及

していません。



まずまず良いグレードの小さい石の場合は、

例えばGカラーアップ(DEFGカラーが混ざっているロット=白さ際立つカラー)、

ベリーグッドアップ(エクセレントカットも含まれる)という

評価のロット(複数粒/何百粒)の中から)、

比較的容易に判別がしやすい”クラリティ”=

内包物の有無・状態を確認をして、選別を繰り返し行い、

最後に直径ミリ数をチェックして、必要数のダイヤを仕入れる場合が多いです。




この”クラリティー”とは透明さのこと。


人の顔に例えると、美肌具合といった感じでしょうか。


シミ・そばかす、ほくろ等、まったく無い綺麗な肌が理想のように、

ダイヤモンドもまた、自然界に起きた奇跡の状態を重んじて評価するので、

全く曇り・濁りが無いのが希少ということになります。



いわゆる ”(無色)透明感” です。


ダイヤ特有の暗号で示せば、VVS/VS/SI/I・・・



そう、なんだかよく分からないブイブイとか、エスなんちゃらです。


よくお問合せで耳にするのが 「エスワン!?」

それ実は、アイが抜けてます。

アイはインクルージョン(内包物)の頭文字の”I(アイ)”




正確には ”エスアイ(ワン)=SI-1”中級クラスの意味。

”I”の英字が数字の”1”に見えて間違える人が多い。


業者によっては、上質の判断。当工房では普通の中級、まずまず綺麗なところ。




でも、この暗号めいた表現、専門用語みたいですが、

結構理解するのは、かんたんです。


でも、すぐ忘れちゃうかな??


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SI(エスアイ)とは、”スライトリー(S)インクルージョン(I)” の

頭文字。その意味は、「わずかな内包物があります」の意味です。



”スライトリー”の意味は、わずかな とか ちょっとだけ、少々の意味。


  ”VVS-1”の場合は、”


ブイは、ベリーのVです。   ブイブイ(VV)は、ベリーベリー(VERYVERY)の意味。


ベリーべりースライトリーインクルージョンワン


ブイブイエス1(ワン) すなわち、とてもとても・・・ごくごく・・・の表現が付いたSIで、


「ごくごくわずかな内包物を認めるー1」



1と2がありますが、正しく一番目と二番目といった評価分けです。


例えば、石のど真ん中に黒い点(カーボン/内包物)がある場合と、

目立たない位置に黒い点があるのでは、

同じ大きさの点であっても、その位置で評価が変わるといったところでしょうか。


もちろん、目立たない位置が一番、真ん中に黒い点がある場合は2番目の

評価付けになるのだと思います。


ところが面白いことに、ど真ん中にある点は、評価上は下がっても、

意外と肉眼では目立たなかったりで、

ダイヤは評価に準じて値段が決まっているので、

安くて綺麗に見えるダイヤ・・・そんな石も存在します。


人が何かの成績だけでは、その良し悪しが判断できないように、

天然石のダイヤモンドも、鑑定の評価以外にも人の目に訴えかけてくるものを

多々感じます。ちなみに鑑定では、石の曇った状態は評価に出ません。



鑑定はもちろんダイヤモンドを選ぶ上では重要な指標ですし、

値段の根拠にもなっているのですが、

例えば黒い点(透明になり切れなかったカーボン)があっても、

原石が硬い傾向があって、硬さゆえに輝き感が強かったり、

石の裏側の尖った付近に内包物があると、それが一か所のはずなのに、

石の中で反射してしまって、黒い点が沢山あるように見えたりと、

いろいろな特徴を持ったダイヤに出会ってきました。


ならば、鑑定の情報を隠して、情報の無い正直な目で見ると、

案外良い石に出会うことも沢山あります。



たまに、”特価品”をご案内してますが、鑑定上評価が低い石でも、

綺麗と感じたダイヤのリーズナブルさを活かして、

ジュエリーに仕立てた機会に、ご案内させて頂いています。



ただ、1ミリ2ミリの小さい石では、値段も安いですし、なかなか手間や時間を掛けて

じっくり見て選別というのも難しいことですが、小さな粒のダイヤに限っては、

ご注文をお受けして必要な数だけ仕入れているわけではなく、

厳選した石をある程度ストックして、上質のダイヤをご希望の方へ対応させて頂いています。




・・・と、またまたちょっと脱線してしまいました・・・




本題の続き、

I(アイ)は、インクルージョンの意味・頭文字


ブイブイエスワン(VVS-1)は、本当のところ、

ブイブイエスインクルージョンワン(VVSI-1)

なんでしょうが、省略しているのでしょう。



そんな、複雑でわかりずらい評価などしないで、

特上・上・中・並みのように表現すれば、もっと身近に感じるのでしょうが、


ダイヤモンドの世界は、分かりづらいから、

かんたんには踏み入れられない独特の

魅力があるのかも知れません。まさにユダヤ人のビットコインです。



それで、小さな粒のダイヤモンドは、このクラリティーの評価中心に

市場に出回っています。


要するに、ブイエス・エスアイワン・アイワン・ピケ=

特上・上・中・並・それ以下・・・みたいな。


音楽ライブやスポーツ観戦のシート(席)に例えれば、

S・A・B・Cランクといった感じですね。




中には、そんな適当でいいのか?疑問に持つ方もいらっしゃるかも。

でも、小さな一粒のダイヤの卸の段階での量は、何百カラット。何千粒。





日本のジュエリーの市場は先進国の中でも

かなり少ない需要です。

つまり、ジュエリーの人気は残念ながら無い感じ・・・


男性ならチャラいとか、派手・成金趣味とか、

女性の場合は自分で買わないもの(プレゼントしてもらう物・・・


もしかしたら、そんな感覚かも知れません。



休日に家族連れでたまに行くアウトレット・ショッピングモール。

雑貨や洋服屋さんには、お客さんがわんさか入っているのに、

ジュエリー屋さんには誰も居ない・・・そんな光景よく目にします。

店員さんも暇そうで・・・





そう、一般的には、どこに着けて行くのか?普段仕事で着けられないとか、

なかなか着ける機会が少ない。



だから、日本は婚約・結婚指輪のブライダルジュエリーが

中心の需要と、年配女性(高齢層)平たく言えば、おばちゃまたち向けの

ごちゃごちゃした印象のジュエリーが中心のような印象を個人的に持っています。


男性が、ちょっと洒落たジュエリーを買おうと思っても、

ブランド以外、なかなか良いものを作っているなんて、

ほぼ見当たらない。


それは、多分、作る側も食べて生きてけない業種(収入が少ない)なので、

ちょっと俺手先が器用だから、ジュエリーでも作って売ろうかな・・・

なんて手を出したら大変!!


資金が続かない、アイデアも続かない、売れない・・・


結局、ブランドめいた売り方をして、イメージ作りと広告に成功し、

順当に業績を伸ばしたメーカーだけがようやく生き残れる、

そんな個人的印象です。


僕のような個人工房は、なかなか続かないのが一般的ですが、

好きこそものの上手なりで、続けていける奇跡も稀にあります。



そんな状況の中、小さな粒のダイヤモンドの取り扱いは、

厳格さは持ち合わせていながら、その仕分けの感覚は、

何十万円何百万円の大きなダイヤモンドよりは、寛容な印象です。




天然のダイヤモンド・・・本当にピンキリです。


何百円の石もあれば、何億円のダイヤモンドも存在します。


一般的な感覚からすれば、石単体で大体5万円以上するダイヤには、

細かいクォリティーの情報(いわゆる4Cの内容)を示す鑑定カードは

欲しい(必要)かなと想像します。

カラットで表現すれば、大体0,2カラット位〜でしょうか。



もっとも、裕福な感覚の人なら、〇〇万円以下なら鑑定なんて必要無いし、

書類見てもよくわからんし、一度見ても忘れてしまうし、

「あんたに任せるから綺麗な石を飾っといてくれ」・・・

なんて

そんな”おおらかな人”もいらっしゃったり・・・




つい先日も、40年来の友人たち5人でたまたま夕食でも

集まろうと、急なお誘いを受けて出掛けた時のこと。



多量に作業が溜まっているので、キリの良い所まで作業を終わらせてから、

少し遅めに顔を出しましたが、その時たまたま着けていたジュエリーを見た

友人の1人が、


「これって本物のダイヤモンドだよね?

こういうのって、接着しているの?」



なんて、聞かれたので、


「一か所ずつ穴を開けてさ、石を固定する小さな爪を回りに作って、

それを石の方に寄せて固定していくんだよ。」


と答えると、


「へぇ〜、よくこんな小さな細かい作業が出来るもんだね。」



って、みんな老眼が始まっているお年頃なんで、



「当然、目の性能なんて、みな一緒だから、スコープで拡大して

作業するんだよ。」  なんて・・・そんな他愛もない会話でした。



そういう手間の一つ一つ、技術費というか、労働費というか、

工賃が積み重なって、ジュエリーは立派な値段として、

販売できるものだと、あらためて感じました。




ところで、その友人たち、普段ジュエリーを着けてるのは、たった1人だけ。


地元が一緒の六本木生まれ、幼稚園から大学までまったく同じ学校という

唯一無二の親友君、従業員100人超えの社長でもあったり、

お友達には某高級宝飾ブランドというか、世界中でトップ

ブランドのジュエリー屋さんに勤めてたりと、ジュエリーの話には、

結構詳しい友人。


その人以外は、みな興味本位でいろいろ聞いてくれるけど、



「やっぱり、ジュエリーとかダイヤモンドって、よく知らないし分からないから、

どこかブランドのお店に買い物行って、前に並べられて、

これ50万円です・・・なんて言われたら、

そうなんだ?!と思ってしまう世界だよね。」


といった会話をつらつらと・・・・



最初に石を接着しているのか?と聞いてくれた友人は、今や

”某輸入車”というか、世界で一番有名な自動車会社の副社長。


食事に集まった場所は、南麻布のお寿司屋さん。

そこも、友人の1人が経営するお店で、

中学高校の同窓会を毎年行う場所です。



僕以外は結構誰かしら、ちょくちょく集う機会があったりしている様子で、

みんなそれぞれに偉くなって活躍しているのが嬉しいし、

僕だけ”自由奔放”に生きてる感じがする場所です。



サーフィン、スキー、ゴルフ、ディスコ、釣り、ボート、車、バイク等々、

多趣味だった僕が、みんなにそれぞれの楽しさの

案内役のようになってた頃の懐かしい時間を思い出すのが旧友たちと

会う時の楽しみだったりです。


今は、バイク以外、やり切った感があって、遊ぶ余裕もないのが

正直なところ。友人のみんなより10年遅い子育て真っ最中だったり、

もっともっと、ジュエリー作りを探求したい目標もあって、

すでに、社長業が板に付いて余裕たっぷりな友人たちとは、

別のベクトルで生きてる感覚が強いですが、

会えば会ったで、僕の顔を見ると、ついつい”遊び心”が湧き出てくるのか、

また、みんなで昔のように近場に旅行に行こうって話にもなり、

その席はお開きになりました。


そうした親しい人たちでさえ、ジュエリーというカテゴリーになると、

やっぱり詳しく知られていないものなのかも知れません。


もちろん、男性ばかりなので、ごく普通の話ですが、

少しでも多くの人がジュエリーやダイヤモンドに興味を持ってもらえるように、

洋服とかバッグとか、靴と同様に、ファッションの1つのアイテムとして、

気軽に着けて楽しめる世の中になるように、

今後もウンチク情報として、このブログを通して広まって欲しいなどと

常々感じています。


ジュエリーやダイヤモンドは、高額でなければ魅力は薄れますが、

まったく手が出ないものではなく、

想像するより高くないよと、お伝えしていければと思います。




ブログやインスタグラムでご興味のある作例・加工例がありましたら、

是非お気軽にお電話にてお問合せください。


インスタグラムのメッセージからお問合せ頂く人も最近増えましたが、

申し訳ないですが、

変わらず、最初のお問合せはどうかお電話でお願いします。




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